2008.02.18 (Mon)
仮面ライダーキバ04「夢想・ワイルドブルー」
・弁護士のお姉ちゃんがー!?
・みどりのおじさんがー!!屋台のおじさんがー!!
・名護〜vvv
・なぜチャイニーズなのか巨匠!!ロマネスク&ゴシックはいったいどこへ行ったのか巨匠!!
脚本:井上敏樹
監督:石田秀範
かつて音也に恋したファンガイアだったよ。
前回、キバが蛾にトドメを刺し損ねたとき、ちゃんと聞き取れなかったのん。
あの時、蛾が「音也!!」って叫んだから、キバは手を止めたのね。
あと、音也がナンパ三連発で声かけた二人目の女も、彼女だったのね。
愛が転じて憎となる、許しのないこの魂の束縛を執着といふ・・・
音也の消息がつかめない今、息子である渡にその執着が向けられたのかな。
「紅音也氏がひとつでもいいことをしたと判れば、これまでの罪は償われます」
弁護士のお姉ちゃんが集めて回ったのは、自分と同じ、音也に「裏切られた」憎しみを集めるためだったのかな、でも彼女にとってはそれも愛だったのかもしんない。
ところが、みどりのおじさんも屋台のおじさんも、音也のことにこだわっても仕方ないことだと悟り、許してしまったよ。
今の人生も悪くない、と笑いあうおじさんたちに清々しいものを感じていたその矢先、おじさんたちは弁護士の姉ちゃんの牙にかかってしまったのにゃー<(T□T;)>!!
■がんばることをやめない渡
おじさんたちの心を変えたのは、渡のがんばる姿だったのになぁ(T_T)
「もうやだ。これ以上父さんのこと悪く言われたくないもん」
と駄々をこねる渡の行く先を照らしてくれるのは、やっぱり理想の父親像なわけで。
そこをポイントに静香ちゃんがしっかり発破かけてくれたおかげで、名護を訪ねることになる渡。
「悩むより行動」
「お父さんが迷惑をかけた方たちのために何ができるかを考えなさい」
という名護のアドバイスを受け、横断歩道に立ったり屋台をひいたりガテンなバイトで叱り飛ばされたり、
そのまんま行動に移す渡の素直さと純粋さにオレの涙はもう(T▽T)以下略
そして弁護士のお姉ちゃんから聞かされた「父さんがひとつだけした『いいこと』」が、渡に再び光を照らすよ。
それってやっぱり「音楽」だったよ。
音也はギャンブルの支払いや食い代飲み代として音楽を利用するけれど、音楽で人を傷つけたりは決してしない。
風の向く先気の向く先、音楽で人の心を満たしてく、枯れた花を咲かせたりもする。
現在のところ音楽に限っては「心清く、誠実で、まじめで、曲がったことが大嫌いな、純粋な人」であることは、間違いないみたい。
女性に関しては「みんな愛してやる」な音也ですが、弁護士の姉ちゃんみたいな女性も、たくさんいるのかもしれないなあ。
渡の母ちゃんはどんな女性だったのかなあ。音也のこと、絶対肯定してるもんなあ。
運命の女・ゆりちゃんは?

「ああ〜最高だ、女に殴られるのも、痛、悪くはない。痛。痛ぇ」(音也談)
・・・あー・・・
てか紅音也ファンガイアハンタースカウト作戦、嶋の「やめとこう」で一瞬に消えた( ;)
■正義のホコロビ
・・・ムハーなるほどー!(;゜▽゜)≡3
よく解らないモノに対して不安や恐れを覚えたとき、人は「分析」することでその感情を解消しようとすることがある。
おおざっぱに分けると、勝負師タイプと科学者タイプがあるかな。
「他者より優位に立つため」に「分析」するのが勝負師。
他者を評価基準にしないのが科学者。
(もちろん科学者タイプの勝負師もいるし、勝負師タイプの科学者もいる)
名護も恵ちゃんも「戦士」同士なわけだから、勝ち負けにこだわるのは当然だとして。
オモシロいのは名護。
恵ちゃんのことを「大好きです」と嶋に言いながら、ホントは彼女にちっとも敬意を抱いてない。
人は他人の意見は疑うけれど、自分の意見は鵜呑みにするという目のつけどころに感嘆したのだけれど、彼の言葉を借りるなら、
名護の「メディア・リテラシーの低さは聴き手に対する敬意の欠如ときれいにシンクロしている」。
つまり名護は勝ち負けにこだわるあまり、物事の、とくに自分の言葉の真偽を確かめることができない。
だから「君の力は私が一番よく知っている」と上司の嶋に言われても聞く耳を持たず、「私の力は私が一番よく知っている」と言い返してしまう。
たとえ正論であっても、これでは決して相手に言葉は届かないし、真実も見えないし。
そこがうさんくさいんだな名護v
恵ちゃんが名護のことキライなのは、そこんとこを本能的に嗅ぎとってるからなのかな。
恵ちゃんがカワイイのは、ツッコミを受ける力に長けているからだと、個人的に思いました。
てか名護もライダーなのか♪
■ガルル!ガルル!
ちびタロがタノシミにしてた青いキバ、ガルルフォームっていうのね。
そして私が楽しみにしてた生ガルルv
てか出番が一瞬やないかー!!
それでもイイのカッコいいのシビれるのー!ヽ(T▽T)ノ
■その他スパヒロタイムメモ
・ゴーオンジャー開始!
疾走感あふれる導入話にワキワキ。
カーズっぽいなぁ、ちびタロも気に入ったらしい。
仕事で視られなかった相方にも報告。
タロ「ゴーオンジャーの女幹部な、及川奈央やねん」
相方「おお。ええんちゃうか。芝居できるほうちゃうんか」
タロ「いや、芝居っちゅうより」
相方「芝居っちゅうより」
タロ「語尾がオダイン博士やねん」
相方「・・・おじゃる?」
タロ「おじゃる・・・」
orz ||| 慣れればいいんだ慣れれば
てかゲキのまとめ書きたかったんだけど、自分で書く力が残ってないにゃーorz
・前回復活したブンビーさん!
「友だちに再就職の知らせを」と手紙を示したとき、ブラッディさんとかも出てくるかにゃーvと思ったら単にプリキュア宛の手紙だった。
そうだよ俺には友だちなんかいねーんだよorz
・みどりのおじさんがー!!屋台のおじさんがー!!
・名護〜vvv
・なぜチャイニーズなのか巨匠!!ロマネスク&ゴシックはいったいどこへ行ったのか巨匠!!
脚本:井上敏樹
監督:石田秀範
【続きから】
■弁護士のお姉ちゃんの正体かつて音也に恋したファンガイアだったよ。
前回、キバが蛾にトドメを刺し損ねたとき、ちゃんと聞き取れなかったのん。
あの時、蛾が「音也!!」って叫んだから、キバは手を止めたのね。
あと、音也がナンパ三連発で声かけた二人目の女も、彼女だったのね。
弁護士「紅音也はひとつだけいいことをした。彼はあのとき、花のためにバイオリンを弾いていた。私は、彼を愛した」
渡「愛したって・・・でも、なら何で・・・」
弁護士「彼は私を見てはくれなかった。私は花にはなれなかった。許せなかった。私の前で立ち止まらなかった紅音也を」
愛が転じて憎となる、許しのないこの魂の束縛を執着といふ・・・
音也の消息がつかめない今、息子である渡にその執着が向けられたのかな。
「紅音也氏がひとつでもいいことをしたと判れば、これまでの罪は償われます」
弁護士のお姉ちゃんが集めて回ったのは、自分と同じ、音也に「裏切られた」憎しみを集めるためだったのかな、でも彼女にとってはそれも愛だったのかもしんない。
ところが、みどりのおじさんも屋台のおじさんも、音也のことにこだわっても仕方ないことだと悟り、許してしまったよ。
今の人生も悪くない、と笑いあうおじさんたちに清々しいものを感じていたその矢先、おじさんたちは弁護士の姉ちゃんの牙にかかってしまったのにゃー<(T□T;)>!!
■がんばることをやめない渡
おじさんたちの心を変えたのは、渡のがんばる姿だったのになぁ(T_T)
「もうやだ。これ以上父さんのこと悪く言われたくないもん」
と駄々をこねる渡の行く先を照らしてくれるのは、やっぱり理想の父親像なわけで。
そこをポイントに静香ちゃんがしっかり発破かけてくれたおかげで、名護を訪ねることになる渡。
「悩むより行動」
「お父さんが迷惑をかけた方たちのために何ができるかを考えなさい」
という名護のアドバイスを受け、横断歩道に立ったり屋台をひいたりガテンなバイトで叱り飛ばされたり、
そのまんま行動に移す渡の素直さと純粋さにオレの涙はもう(T▽T)以下略
そして弁護士のお姉ちゃんから聞かされた「父さんがひとつだけした『いいこと』」が、渡に再び光を照らすよ。
それってやっぱり「音楽」だったよ。
音也はギャンブルの支払いや食い代飲み代として音楽を利用するけれど、音楽で人を傷つけたりは決してしない。
風の向く先気の向く先、音楽で人の心を満たしてく、枯れた花を咲かせたりもする。
現在のところ音楽に限っては「心清く、誠実で、まじめで、曲がったことが大嫌いな、純粋な人」であることは、間違いないみたい。
女性に関しては「みんな愛してやる」な音也ですが、弁護士の姉ちゃんみたいな女性も、たくさんいるのかもしれないなあ。
渡の母ちゃんはどんな女性だったのかなあ。音也のこと、絶対肯定してるもんなあ。
運命の女・ゆりちゃんは?

「ああ〜最高だ、女に殴られるのも、痛、悪くはない。痛。痛ぇ」(音也談)
・・・あー・・・
てか紅音也ファンガイアハンタースカウト作戦、嶋の「やめとこう」で一瞬に消えた( ;)
■正義のホコロビ
恵「さぞ気持ちがいいでしょうね」
名護「何のことかな」
恵「知ってるわ。あなたは弱い者が必要なのよ。弱い者の面倒を見ることで自分が上に立てるからね、あ〜気持ち悪」
名護「バカなこと言うのはやめなさい」
恵「そのなさいなさいって言うのもやめなさいよ!そういう口癖も、自分が上に立ちたいっていう証拠じゃない!」
名護「君は俺を分析している。なぜか。分析することで俺より優位に立とうとしているのだ。悲しいよな。何をしても俺には勝てないということが判ってるだけ(去る)」
恵「・・・・・・。はあ―!?」
・・・ムハーなるほどー!(;゜▽゜)≡3
よく解らないモノに対して不安や恐れを覚えたとき、人は「分析」することでその感情を解消しようとすることがある。
おおざっぱに分けると、勝負師タイプと科学者タイプがあるかな。
「他者より優位に立つため」に「分析」するのが勝負師。
他者を評価基準にしないのが科学者。
(もちろん科学者タイプの勝負師もいるし、勝負師タイプの科学者もいる)
名護も恵ちゃんも「戦士」同士なわけだから、勝ち負けにこだわるのは当然だとして。
オモシロいのは名護。
恵ちゃんのことを「大好きです」と嶋に言いながら、ホントは彼女にちっとも敬意を抱いてない。
ことばが聴き手に届くために必要な条件とは何だと思いますか?
それはなによりも「聴き手に対する敬意」と「メディア・リテラシー」です。
そして、このふたつは実は同じことなんです。
(内田樹の研究室2006 メディアリテラシーについて)
人は他人の意見は疑うけれど、自分の意見は鵜呑みにするという目のつけどころに感嘆したのだけれど、彼の言葉を借りるなら、
名護の「メディア・リテラシーの低さは聴き手に対する敬意の欠如ときれいにシンクロしている」。
つまり名護は勝ち負けにこだわるあまり、物事の、とくに自分の言葉の真偽を確かめることができない。
だから「君の力は私が一番よく知っている」と上司の嶋に言われても聞く耳を持たず、「私の力は私が一番よく知っている」と言い返してしまう。
たとえ正論であっても、これでは決して相手に言葉は届かないし、真実も見えないし。
そこがうさんくさいんだな名護v
恵ちゃんが名護のことキライなのは、そこんとこを本能的に嗅ぎとってるからなのかな。
恵「君も!あたしと、彼、どっちを選ぶつもり?」
渡「・・・・・・。(名護を向いて)あの、実は」
恵「ちょっと!こんなに面倒見てるのに!」
名護「そのお姉さんも仲間に入れてあげたらどうかな。イジけると面倒なんだ。その人」
恵「マスターちょっと、何とか言って!」
マスター「・・・・・・。(目を逸らす)」
恵「(独白)何で!?」
恵ちゃんがカワイイのは、ツッコミを受ける力に長けているからだと、個人的に思いました。
てか名護もライダーなのか♪
■ガルル!ガルル!
ちびタロがタノシミにしてた青いキバ、ガルルフォームっていうのね。
そして私が楽しみにしてた生ガルルv
てか出番が一瞬やないかー!!
それでもイイのカッコいいのシビれるのー!ヽ(T▽T)ノ
■その他スパヒロタイムメモ
・ゴーオンジャー開始!
疾走感あふれる導入話にワキワキ。
カーズっぽいなぁ、ちびタロも気に入ったらしい。
仕事で視られなかった相方にも報告。
タロ「ゴーオンジャーの女幹部な、及川奈央やねん」
相方「おお。ええんちゃうか。芝居できるほうちゃうんか」
タロ「いや、芝居っちゅうより」
相方「芝居っちゅうより」
タロ「語尾がオダイン博士やねん」
相方「・・・おじゃる?」
タロ「おじゃる・・・」
orz ||| 慣れればいいんだ慣れれば
てかゲキのまとめ書きたかったんだけど、自分で書く力が残ってないにゃーorz
・前回復活したブンビーさん!
「友だちに再就職の知らせを」と手紙を示したとき、ブラッディさんとかも出てくるかにゃーvと思ったら単にプリキュア宛の手紙だった。
そうだよ俺には友だちなんかいねーんだよorz
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ご相伴しますわましゃとさん!!
まーつーけん!まーつーけん!(サンバじゃないぞ)
椅子にゆったり腰を沈めていたところから、床にはいつくばるまでの一瞬の動きといい、すばやく床に印を結ぶ(?)セクシィな指遣いといい、そしてあの憂いを秘めた眼差しといい、甘い声といい、ああもっと唸ってー!
ってことで松田さんが唸ってるんだと私も思ってしまったのですが、もし瀬戸くんだったらそれはそれで激しくトキメき。
そして!
たーかーいわっ!たーかいわっ!
囚われの身にあっても誇り高さを失わない孤高の野獣な動き!
剣を口にくわえたゾロ斬りも野獣っぽくていいのー!
>鬼神覚声
配役といい効果といい、もしかして明らかに狙ってきてますかデジャヴを。
だとしたら、そんな視聴者サービスも嬉しがるのも大人の証v
>ぼくらの知ってる昭和の戦隊ヒーロー
・・・それはやっぱ「熱くバカバカしい」ってニュアンスですね相棒!!
「正しい悪の組織」とは目から鱗の定義(笑)
あの公害描写も、ゴジラとかヘドラとかドロロンえん魔くんとかを生んだ「昭和」を彷彿とさせて懐かしいデス。
(ただガイアークの秘密基地って、工場萌え魂をそそります;)
そっか押川さんは今年は戦隊なのね、嬉しい〜vvv
>ゴーオンドリフト
確かにオッシーだと思いながら見たら、もれなくコーヒー噴きます。
みなさんも気をつけてください。
まーつーけん!まーつーけん!(サンバじゃないぞ)
椅子にゆったり腰を沈めていたところから、床にはいつくばるまでの一瞬の動きといい、すばやく床に印を結ぶ(?)セクシィな指遣いといい、そしてあの憂いを秘めた眼差しといい、甘い声といい、ああもっと唸ってー!
ってことで松田さんが唸ってるんだと私も思ってしまったのですが、もし瀬戸くんだったらそれはそれで激しくトキメき。
そして!
たーかーいわっ!たーかいわっ!
囚われの身にあっても誇り高さを失わない孤高の野獣な動き!
剣を口にくわえたゾロ斬りも野獣っぽくていいのー!
>鬼神覚声
配役といい効果といい、もしかして明らかに狙ってきてますかデジャヴを。
だとしたら、そんな視聴者サービスも嬉しがるのも大人の証v
>ぼくらの知ってる昭和の戦隊ヒーロー
・・・それはやっぱ「熱くバカバカしい」ってニュアンスですね相棒!!
「正しい悪の組織」とは目から鱗の定義(笑)
あの公害描写も、ゴジラとかヘドラとかドロロンえん魔くんとかを生んだ「昭和」を彷彿とさせて懐かしいデス。
(ただガイアークの秘密基地って、工場萌え魂をそそります;)
そっか押川さんは今年は戦隊なのね、嬉しい〜vvv
>ゴーオンドリフト
確かにオッシーだと思いながら見たら、もれなくコーヒー噴きます。
みなさんも気をつけてください。
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■[特撮][仮面ライダーキバ]第4話「夢想・ワイルドブルー」
一九八六年。 音也を組織のメンバーにしようと思っていた嶋だったが、ゆりの報告でそれを断念する。 二〇〇八年。 父・音也の行いのせいで多くの人が人生を踏み外した事にショックを受けた渡は、名護に相談を持ちかける。名護にアドバイスを受けた渡は自分に出来る
2008/02/18(月) 21:03:43 | なにぬね〜独り言でもつらつらと〜
相変わらず意味は無いガル。
すいません、途中で襲われた釣り人は何だったんでしょうか。
あまりに何の脈絡も無かったので笑ってしまいま...
2008/02/20(水) 21:30:44 | 『真・南海大決戦』
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……べっ別に私がそうだというわk(略)
ガルルフォーム出ましたねぇ。
変化したとたん、姿勢まで四つ足の獣っぽく変わったのに地味に感動しました。たーかーいわっ!たーかーいわっ!!
唸り声を聞いて、真剣な顔で「どっちの声かなぁ」と呟いた長男にちょっとツボ。なぜ母ちゃんと同じタイミングで同じこと考える……
フォームチェンジしたら中の人変わって当たり前と思ってるようです。電王に毒されすぎですな。
ていうかあの技、鬼神覚声じゃないのかと。
ゴーオンジャーのほうは、2歳の次男が目を奪われておりました。
正しい悪の組織。ちょっとヨゴレっぽいお色気な女幹部。サポート役のマスコットロボ。ぼくらの知ってる昭和の戦隊ヒーローが帰ってきたYOタロさん!(喜)
オッシーもといブルーの活躍シーンは目を皿のようにして見ましたよ。おかげでゴーオンドリフトの絵面にコーヒー噴きそうになった;;バカバカしすぎて凄え。